S高等学校(N高グループ)から早稲田大学教育学部に合格!
S高等学校(N高グループ)から
早稲田大学 教育学部に合格!
H・Mさんの挑戦ストーリー
目次
【N中等部からの勉強をさらに深めるため「S高」へ進学】
私はS高入学前、N中等部の通学コースに中学1年から通っていました。普通の中学校における画一的な授業の進め方だけではなく、自分でスケジュールを組み、得意である数学を最大限伸ばすことができるレベルの高い学びをしたいと思い、N中等部を選びました。
N高グループではN中等部での学びをさらに発展させることができ、N中等部でから学んでいたプログラミングという将来役立つスキルを継続的に磨けるため、N高に進学しました。
※(注釈)N中等部は学校教育法第一条に定められた中学校ではありません。ご自身の中学校に在籍したままN中等部で学んでいただきます。
【ZEN Studyとメンターのサポートで志望校対策】
入学当初は一般入試に向けた勉強を幅広く進めていました。ZEN Studyでは理系科目を中心に履修し、大学入試コンテンツを活用しつつ、予備校での勉強の基礎固めを早めに行うことができました。
受験対策を進める中で、学校推薦型選抜(指定校推薦)に現在通っている早稲田大学教育学部・複合文化学科を見つけ、ICT・情報技術の学びを継続できるだけでなく、スペイン語とその背景にある文化までをしっかり学べる環境があることを知り、「この学科に進学したい」と思いました。キャンパスのメンターから小論文などの指導を受けながら対策を進め、無事に学校推薦型選抜で合格することができました。
【充実していた課外活動】
N高グループは大学受験対策以外の課外活動やイベントもとても充実していました。特に「オックスフォード国際教育プログラム」という留学プログラムが印象的でした。英語力をつけるため、問題解決に向けた意見交換やプレゼンなどをチームごとに英語で発表する時間が多くあり、仲間と切磋琢磨する中で成長することができました。
また、ドローンの体験イベントでは、専門家から直接指導を受けることができました。規制が多い分野ということもあり、普段はなかなかできない体験ができたことは非常に興味深く心に残っています。
【N高グループを検討している後輩へのメッセージ】
N高にはオンラインで学ぶコースもリアルキャンパスに通うコースもありますが、どのコースでもメンターの手厚いサポートが受けられます。受験勉強だけでなく、私生活での悩みも相談する
ことができ、私自身も何度も助けられた経験があります。自分から積極的に相談していくことが、高校生活を充実させる上で大切だと思います。
私自身この経験から、大学院に進んで今の学びをさらに深めた後、将来的には教育者として、自分が得た知識を多くの人に伝えていきたい。そう思わせてくれる環境がN高にはありました。
東大含む国公立大189名合格!難関大受験・総合型選抜に強いカリキュラムで進学をサポート
S高等学校(N高グループ)
ここがすごい!3つのポイント
①志望校別の講座や総合型/推薦型選抜の対策が充実。自分らしい大学進学を目指せる
業界トップレベルの講師による共通テスト対策や、私大・国公立大別の個別学力検査対策はもちろんのこと、現在の大学入試で大きなウェイトを占めている総合型選抜や推薦型選抜、そのポートフォリオで有利に使える実績をN高の課外授業ではたくさん作ることができます。 更に、難関大を目指すコミュニティー「Class H」では、思考力と実践力を高めるオリジナルテストや、東大生チームによるサポートも充実しているので仲間と協力して高め合えます。 【続きを読む】
②豊富な課外授業から好きなものを好きなだけ学べる
300以上のコース・24,800以上の教材を好きなだけ受講ができます。 大学受験を知り尽くした予備校講師たちによる双方向授業だけでなく、 進学に有利になる英語検定対策講座や留学プログラムを始め、プログラミングや職業体験、マイプロジェクトなど興味のある分野を好きなだけ学び、 将来へつながる多くの経験ができます。 【続きを読む】
あなたのペースに合わせた学習環境
一人ひとりの学習スタイルに合わせて、無理なく着実にステップアップできる環境を提供しています。 【続きを読む】
大学進学サポート
進路選択のアドバイス
高校卒業後の進路は、中学卒業時と異なり選択肢の幅が広がります。N高グループでは、生徒自身が将来について考え、 社会や職業への理解を深めるための授業を必修授業で行... 【続きを読む】
総合型等の対策
N高グループ生のために開発されたオリジナル学習システムを使って行います。 映像学習からレポート提出までネットで行えるので、好きな時間に自分のペースで効率よく学習... 【続きを読む】